ウィッグでツインテールの
アレンジ

女の子ならではの髪型、ツインテールはアイドルやアニメのキャラの影響もあって、
そのかわいらしい印象は男女共に人気があります。
地毛ならセットもアレンジもしやすいツインテールをウィッグではどうアレンジするかを紹介します。



フルウィッグかバンスウィッグか

ツインテールは、フルウィッグだけででアレンジするよりも、バンスウィッグを使った方がアレンジはしやすいです。バンスウィッグを使う場合は、ネットを被り、ショートのウィッグを被った後にツインテールを作りたい部分の髪を結び、そこにバンスウィッグをはさみます。バンスウィッグは、毛量を増やしたりするのに使用されるもので、接続部がクリップになっているので、簡単に装着できます。

長い髪のフルウィッグでツインテールを作る場合は、髪を左右に分けて、耳の上の辺り、ツインテールにしたい位置のところを軽く結んでおきます。そして、分け目の部分にコームやブラシで逆毛を入れて、髪をふんわりと立ち上がらせて、始めに結んでいた髪と残りの髪を一緒に結びます。その後、逆毛を入れた部分をブラシで軽く叩いて毛の流れを整えます。注意点としては、フルウィッグの髪でツインテールを作ると、髪にクセが付いたり、痛む恐れがありますので、ツインテール専用のウィッグを作るなら問題はありませんが、一つのフルウィッグでいろんなアレンジをしたい場合は、別のショートのウィッグに、バンスウウィッグを付けるアレンジをする方が、簡単にツインテールを楽しめます。





プラスすることで雰囲気が変わる!毛束の作り方

ウィッグをアレンジする方法の一つとして、毛束をプラスするという方法があります。

さらさらな状態のウィッグに戻したい

お気に入りのウィッグは、使う機会が多いと傷みやすく、絡まってしまったり、ボサボサになってしまいがちです。

愛用のウィッグを長持ちさせるケアグッズ

気に入ったウィッグは、着用する回数が多いために、毛先が広がったりするトラブルが多くなり、破損の原因にもなりかねません。



気付かれないウィッグの装着テクニックとは?

近年おしゃれなウィッグがたくさんあって自由自在にヘアスタイルのおしゃれも楽しめるようになりました。

静電気対策!広がりやパサつきにお悩みの方へ

ウィッグを利用すると、静電気が起きる場合があり、着用して地毛となじませても、パサついてしまったり、ウィッグが浮いて横に広がったりしてしまうことがあります

ウィッグで作る縦ロールの作り方

ロングヘアーの縦ロールはいつでも女の子の憧れですよね。しかし、実際してみようとすると、縦ロールをできるまで髪の毛を伸ばすのは難しい…。




kidspaces

当サイトで提供する情報は、その正確性と最新性の確保に努めていますが、完全さを保証するものではありません。当サイトの内容に関するいかなる間違い等についても一切の責任を負うものではありません。

掲載記事の参照元:前髪ウィッグ / ウィッグ通販の総合専門店


kidspaces.info© 2015 All rights reserved. All Rights Reserved Made with by kidspaces.info